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【USE COMPANYの活動記録】アダルトなことばかり話し合っていた一週間(2018/9/14)

SOMEYA
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USE COMPANYの活動記録
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USE COMPANY LLCの創業者のひとり(平社員)。毎日、いろいろなWebサイトで記事を書いたり、コード書いたり、音楽つくっています。池袋ウエストゲートパーク・すべてがFになる・龍が如く・YMOあたりで構成されました。月に一度、沖縄に引きこもるのが好き。

今このときにしか書けないUSE COMPANYの活動記録。どんなことをしているのか、どんなことを考えているのかをオープンにした方が、良い結果が生まれるのではないかと思ってはじめました。

情報をオープンにすることで「こういうことやってるんだ」「一緒に仕事をしてみたい」という方がひとりでも出てきたらいいなと思っています。あっ、もちろん見切り発車です…。

エロ系も全力で取り組みます。

SOMEYA

法人でアダルトサイトを運営する是非

法人で何かを始めようとするとき、僕が言い出すことが多いのですが(あまり健全とは言えない)、そのひとつに「がっつりしたアダルトサイトを運営するのはどうだろうか?」というのがあります。

アダルトサイトって、個人がこっそり性癖を披露する目的で書いたり、SEOの知見がある人が作っていることがありますが、法人で堂々とやっているところって少ないのではと思いました。

また、今回出会い系サイトを運営することで、それ専用のサーバを用意するので、「そのリソースを使えれば」という貧乏性な根性があったのも理由のひとつです。

結果は、3人総意で「問題ない(やってみよう)」でした。

しかし、社長さんが言うには、「ある程度認知や社会的地位がある人がやるからこそ面白いわけで、今の自分たちがやってもあまりギャップを感じないと思う」とのこと。

これをオブラートに包んでくれたのですが(彼は非常に気を使う)、概ねこんな意味合いでした。
たしかにそうなんですよね〜。

かの水野敬也さんの「オナニー事件」も、彼が『夢をかなえるゾウ』の著者であるという前提で成り立っているとも言えます(それを差し引いても十分面白いけど/笑)。

今の自分たちでは、オッサンと若者がエロサイトをやっているだけに映ってしまうかもしれません。とは言うものの、動き出さなければ一歩も進まないのも事実。

反対にめちゃんこエロサイト運営しているのに「こんなマジメなサイトも運営してるんかい!」みたいな逆ギャップを生むこともできるかもしれないと今思うのでした(知らない)。

出会い系サイトのコンテンツ決め

おそらく10月から始めるだろう出会い系サイトにあたり、「どのようなコンテンツを作ろうか」という話をしていました。これも実働部隊は、ほぼほぼ僕なのであくまでお伺いです(不健全です…)。

ひとつは「商標系」のキーワードを狙うこと。これは僕が比較的得意な方法(CVしやすい)なので、ぜひやってみたいと思っています。

そして、人材サイトでいうところの「求人の探し方」→「履歴書の書き方」→「面接対策」のようなコンテンツにあたる部分を、「出会うまでのプロセスみたいに作るのが良い」となりました。

ちなみに僕たちの中でまともな「お付き合い」をしているのは取締役さんのみです…。(ノ∀`)

ただ、社長さんはけっこう紹介してもらえるんですよね。

え…なんで僕は一緒にいても紹介してもらえないの?

ルックス? ニオイ? 年齢?

もうね、独身こじらせますよ、はい…。

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